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やっぱり…(T-T)

 投稿者:haru-aki  投稿日:2016年 7月 3日(日)20時32分21秒
返信・引用
  釣れません(/--)/

2500kg の放流鮎は、何処へ?
 
 

えっ、ホントですか!

 投稿者:鮎ばか  投稿日:2016年 5月 7日(土)13時46分7秒
返信・引用
   びっくりしました。佐久漁協は過去2年間の惨たんたる結果を全く顧みず、
 今年も6月の第二土曜日の6月11日に鮎解禁だそうです。
 佐久地域は長野県内でも桜が最も遅く咲くところ。つまり県内でも一番寒い地域なのに
 鮎解禁はなぜか 県内で1.2位を争う早さ。
 気候も川の状況も全く無視。
 「早く解禁することがすべてを良い方向に導いてくれる」と漁協役員の皆さんは信じて疑わないのでしょうか。
 一人ぐらい反対する人はいないのでしょうか?

 解禁を2週間も早めた過去2年間をどう総括したのでしょうか。情けないの一言です。


 さらにもう一つ、もっと驚くことがあります。

 今年は稚鮎の放流なし。 放流予定の2500Kgはすべて成魚放流。

 いったいどうやって放流するんでしょう。
 解禁数日前に、200~300Kgずつ地区ごとに放流するんでしょうか。
 それとも解禁日の朝、釣り人の目の前で「はい、釣ってください!」って放流するんでしょうか。
 まさに『流れる釣り堀』ですね。釣れる鮎はきっとおとりより青白いかも・・・。

 漁協では、ホームページで情報提供をし、誘客に努めたいといっていますが、ホームページには
 すべて成魚放流であることはどこにも書いてありません。
 たぶんこの事実を知れば、年券を買う人などほとんどいないでしょう。

 ここ2~3年、鮎に関する漁協の方針というか、どうしたいのか が全くわかりません。
 極論すれば、もう鮎はやめたいのではないか と疑いたくなるほど迷走しています。

 周りに、鮎のこと、そして何より鮎釣りのことをよく知り、鮎釣りが大好きなアドバイザーがいないことが
 原因なのかなとも思いますが、首尾一貫した方針が見られません。

 残念ながら、今年はもうこのまま行くしかないでしょう(間に合うなら今からでも変えてほしいが)
 でもほぼ結果は見えてます。
 いい意味で裏切られ、釣果が上がり釣り客が増えればうれしいのですが
 早い解禁・成魚放流のみ というやり方では 多くは望めません。

 今年の遊漁者の数の予想を昨年より少なく見積もっていることを考えると、漁協の皆さんも実は
 そう思っているのではないですか。(でもそう思いつつ今年の方針を決定するのはとてもおかしなことです)


 20年近く前、冷水病が蔓延していた時期でもここ数年間よりはずっと釣れました。
 台風で2m以上増水しても、水が落ち着き、新アカが着けば爆釣でした。
 その頃は4月下旬から放流を開始していました。稚鮎も今とは違っていました。
 なんでも昔に戻せというわけではありませんが、一考の価値はあると思います。

 佐久での鮎釣りは今年はやっても数日かなと思います。成魚と聞いただけで戦意喪失です。地元なのですが。

 漁協の役員の皆さん。今から来年に向けて放流稚鮎のこと・解禁日のことなどよく考えてください。
 そして来年こそは「名物千曲川の鮎釣り」を復活させたいものです。



 
 

終わってます…佐久あゆ

 投稿者:haru-aki  投稿日:2015年 7月26日(日)21時18分55秒
返信・引用 編集済
  佐久千曲の鮎釣り…解禁から一週で終ちゃったみたいですね。
漁協やおとり屋さんでも、最近の釣果では、日釣り券など申し訳なくて売れない状況ですね。
佐久漁協さんには、裏切られっぱなしです
(T.T)
 

Re: 質問

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月17日(水)07時55分10秒
返信・引用
  > No.154[元記事へ]

Ikeさんへのお返事です。

> 中込の簗は、どなたが管理していますか?昔は阿部さんでしたが。35年前かな

「魚とよ」のところですよね、今も阿部さんでイイと思いますよ。
 

質問

 投稿者:Ike  投稿日:2015年 6月 8日(月)19時04分32秒
返信・引用
  中込の簗は、どなたが管理していますか?昔は阿部さんでしたが。35年前かな  

ひどいもんだよ

 投稿者:  投稿日:2014年 7月13日(日)22時10分57秒
返信・引用
  佐久はもう鮎がいないよ。
今日(13日)行ったけど全くだめ。
臼田・住吉なんて釣り人数人。
釣れないので10時前には引上げ。

野沢は釣れたのかな?
たぶんダメだったでしょう。
ここ10日ほど濁りが続いたけれど、これでほぼ全滅なんて、何という
情けない鮎なんでしょう。

静岡産の放流稚アユは本当に素晴らしいお嬢さん鮎ですね。
来年もこの稚アユを放流して
解禁2週間で佐久の鮎釣りを終了しましょう。

組合の役員の皆さん!
そろそろ目をさましてください。
今の稚アユ業者とは縁を切りましょう。

ここ6~7年良かったことがありましたか?
なぜ静岡産にこだわるのですか。静岡産はそんなに素晴らしいのですか。
バックマージンでもあるのですか。

今日から来年の稚アユの確保にむけて
頑張ってください。
上小の役員とよく相談して、湖産の確保に協力してもらってください。


解禁を2週間も早めても
何の意味もありませんでしたね。

誰が解禁を早めたいと言ったのですか。
その理由は何ですか。
確たる根拠があってそうしたのですか?
はっきりと説明してください。
私は組合員ですので説明を受ける権利はあると思います。

鮎が沢山いて、1日20匹程度釣れる状況が8月半ばまで
続けば釣り人はきます。

「他(上小)より1週間早く解禁すれば1週間分は釣り客を呼べる」
何という寂しい考え。
こんな考えに漁協役員は全員賛成したのでしょうか。

釣り客を増やしたいなら
鮎が沢山いて、お盆過ぎまで楽しめる川にしなくてはなりません。

佐久の釣り人が減ったのは、解禁が遅いからではありません。
そんなことも解らないのでしょうか。

ここ数年、住吉から臼田までの鮎の数が10年ほど前の五分の一もいない感じです。
組合の資料では放流稚アユの重量はほとんど変わらないので、
よっぽどおおきな稚アユ(1匹25gぐらい)を放流しているか(必然的に数は減る)
軟弱稚アユで半分以上が死んでしまうか、どちらかでしょう。
(もしかしたら、臼田住吉の公表の放流量はウソ。野沢に公表の倍近く放流?)

実は平成19年は、八月にはいっても鮎が釣れ続けました。釣り客も大変多かったと
記憶しています。
この年も放流稚アユは静岡産でしたが、この稚アユは鹿児島から取り寄せたダム湖
のアユとのハイブリッド(F1)でした。
もしどうしても静岡産にこだわりたいのなら、業者に対して、しっかりと注文を付け
優秀なF1稚アユを供給させるべきでしょう。

1匹6~7g平均の稚アユであれば、2500Kgの放流で今以上の数の
(約40万匹)の放流数が確保できるはずです。

20年ほど前は、8月半ばでも、休日には、住吉橋では9時すぎに行くと、入れる
場所がないほど釣り人がいました。
なぜか?
釣れたからです。

とにかく、漁協には質の良い鮎を、数多く放流(20年前に戻ればよい)してほしい
ものです。
繰り返しますが、今の稚アユは最悪に近い状況です。業者を含め、根本的に放流
を見直す必要があります。










 

えええっ~

 投稿者:鮎ばか  投稿日:2014年 4月26日(土)21時52分24秒
返信・引用
   佐久漁協の今年の鮎解禁が6月14日となりました。
  えええっ~本当?
 ここ数年の鮎不振を何とかしようとする姿勢はわかりますが・・・
 でも不振の原因をどう考えているのでしょうか。

 思うに原因はただ1つ。 釣るべき鮎がいない! これにつきます。
 4t近くの稚鮎を放流しているのに、です。20年ほど前は3t程度でも川中に鮎があふれていました。
 お盆のころでも20匹ぐらいはつれました。ところがここ4,5年は解禁10日~2週間でほとんど鮎が
 いなくなってしまいます。そうなれば釣り人は当然来ません。臼田や住吉橋は7月10日すぎには釣り人を ほとんど見かけなくなってしまいます。

 何をしなければいけないのでしょうか?

 まずは放流稚鮎の見直しです。静岡県産はそんなに素晴らしいのですか。思いきってかつてのように
 湖産にするという考えはないのですか。私は5~6gの湖産稚鮎を4月末から5月上旬(一部は中下旬)
 に放流するのがベストだと思っています。かつて鮎が川中にあふれていた頃はそうしていたはずです。
 新しいことをするのではなく以前にもどせばよいのです。
 今はかつてと比べると放流Kgは多いのですが匹数では半分程度しか放流していないのではないですか。
 稚アユ業者は4~5gまで育てるのは大変だが、それを7gさらに10gさらに15gにと大きく育て
 るほど効率よくしかも手間もかからないので、とにかく大き目の稚アユを売りたがるようです。
 「大きい方が冷水病に強いですよ」などという話にまんまと乗せられていませんか。
 放流重量より放流匹数を重要視すべきです。

 もう1つ。
 なぜ昨年から再び釣り解禁と同時に投網も解禁に戻してしまったのですか。組合員が そうしろ!と強く
 いったからですか。 組合員以外で投網券を買う人がいますか。いても1人か2人ですよね。
 せめて解禁からから4週間程度は投網全面禁止が釣り客を増やす重要な手段でははないでしょうか。
 上小漁協はそうしています。佐久はなぜできないのでしょうか?(ちなみに私は組合員ですが投網は
 8月解禁でいいと思っています。)
 どうしても解禁から投網がしたいのなら、友釣り専用区ではなく、投網専用区を一部に設ければよい
 のではないですか。発想の転換です。

 漁協の役員・理事の皆さん。
 鮎釣りをやったことのない水産試験場の職員のアドバイスに従って放流方法をきめたり、自分達の思い
 込みで釣れない理由や釣り客が減った理由を判断しないでください。
 毎日川に出て、自分の目で確かめて、そのうえで科学的に客観的にそして冷静に現状を判断してください。
 そうすれば6月14日解禁などという結論が出てくることはあり得ません。

 「他に先駆けて解禁すれば最初の1週間は釣り客を呼び込める・・・」さみしい考えです。
 更埴漁協はこれで失敗し、放流鮎を買う資金さえないという無惨な結果をまねきました。
 更埴の二の舞にならないためにも正確な現状把握と適切な判断を望んでいます。



 

http://9011.teacup.com/ayukichikun/bbs/post

 

アユ極端に少ないよ

 投稿者:鮎ばか  投稿日:2011年 6月16日(木)13時51分30秒
返信・引用
   6/15試験採捕が行われ、その様子がグレイヘアさんのHPにのっていました。投網でもなかなか採れない、入れがかりにならない等書いてありました。
 ずばり、今年の佐久はアユが極端に少ないと思います。
 五月の連休明けに我がホームグラウンドの臼田・住吉橋にも放流したようですが、
5月10日の増水(この増水で5/11,5/12の放流は延期になった)で、どこかに消えてしまった感じです。(死んだ?)
 その後、5月22・23日の増水、29・30日の大増水で、今現在残っているアユはほんの僅かではないでしょうか。(放流アユの一割以下という感じです)
 佐久穂の漁協境界~高柳あたりまでを、川の様子を何度も見て回りましたが、とにかくハミあとがほとんどありません。場所によってはいくらか見られますが、臼田・住吉のチャラ瀬でさえ(例年なら真っ黒に磨かれている)ポツポツ見られる程度です。
 流芯や深場に群れている、いや群れていてほしいと思うのですが、私は望みうすだと感じています。
私の予想が当たらないことを祈るばかりですが、解禁日にははっきりと結果が出るでしょう。
 それにしてもあまりにも増水に弱い稚鮎にがっかりします。
 九州・四国・紀伊半島はこのところ大雨が降り続き、数メートルの大増水が幾日も幾日も続いても、アユはちゃんと残ります。
 佐久は5月としては珍しいほどの増水でしたが、これで大半の稚鮎が死んだとすれば、あまりにも、質の悪い軟弱稚鮎と言わざるを得ないでしょう。
 以前にも書きましたが、「湖産にまさる稚鮎なし」です。とにかく一刻も早く(今年はだめですが)湖産に切り替えるべきです。
 静岡ダム湖産は、いい年もありましたが、ここ数年散々です。昨年は7月中旬でほとんど鮎がいなくなりました。もう静岡産にこだわる理由も必要性もないと思います。
  冷水病が怖い? こんな稚鮎では冷水病以前の問題ですし、湖産だってしっかりとした冷水病対策はとっています。
 ほぼ100%湖産の上小漁協が、今年もある程度の結果を出したなら、佐久漁協も、英断をもってかつてのように湖産に切り替えてほしいものです。ぐずぐずしている時間はありません。来年に向けて、今日からでも湖産稚鮎業者と交渉するべきです。
 佐久漁協HPに、「鮎が大きく成長しているという話が組合に届いている・・・」と書いてありましたが、人に聞いた話でなく、もっと漁協役員が現場に出向いて、状況を把握すべきです。
 繰り返します。佐久漁協の役員の皆さん大英断を! そして組合員の皆さん(残念ながら私は組合員ではありません)ぜひ声をあげてください。
   ・・・今年の夏はつまらなくなりそうだなあ・・・
 

将来図はみんなで書きましょう

 投稿者:管理人メール  投稿日:2010年 8月20日(金)16時11分2秒
返信・引用
  佐伯 様

 佐久の人間でありながら、佐久漁協管内で竿を出したのが大会まで含めて「3日」ブログを見て頂いても分かるとおり、釣行のほとんどが県外です。
特に今年は、自身の都合から釣行回数も伸びずすでに終盤になろうとしています、そんな中で「鮎の現状と将来像」と言われても正直困ってしまします。
下の「鮎ばか」さんのように真剣に考え、提言してくれる皆様もおります、この掲示板を使って色々な問題提起がなされることは非常にうれしく思います。
 皆さんで、どんどん書き込んでいただき活発にご議論いただければと思います。
 

鮎の将来図を教えてほしい

 投稿者:佐伯宗昭メール  投稿日:2010年 8月20日(金)12時14分58秒
返信・引用
  千曲川の佐久地区の鮎情報を頼りに釣行を計画してきたのですが、よい情報が得られず
、また他地区でも猛暑の影響かよい情報がありません。そのためお盆前から今まで、大好きな鮎釣りを休んでおります。73歳、心筋梗塞に胃ガンと腎臓ガンを切除した老体には無理は出来ず、それでも楽しい余生を過ごしたいとネット上で良い情報を探策しております。元漁協役員を経験していますが、川鵜の問題や、鮎の感染病に各漁協の関係者が相当な努力をしているのは分かっておりますが、改善される様子は見られず、寂しく思います。
10年度佐久地区は終わりか?。という文字が何故という疑問につながります。
貴殿の考える鮎の現状と将来像についてネット上でお知らせ願えれば幸甚です。よろしく。
 

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