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おっしゃりたい事はよく分かりました。最初からそのような投稿をしていただけば説得力があるのですが・・・。しかし、投網大好きの組合員等の批判は好ましくないように思い自分は反応してしまいました。失礼!
川は国民の財産ではありますが、そこにいる魚は漁業権が設定されている限り漁協の物です(法律上)。第三者が魚を殺すなどすれば、当然漁協に対して損害賠償しなければならない事は常識です。漁協は漁に関係ない魚類でも、種の存続のために放流を義務付けられたりもしています。遊漁者はそのために魚を捕る権利をお金で買う事が年券、日釣り券という訳です。遊漁料を払わず魚を捕ると密漁になり犯罪です。
釣り人の意見を聞けと言うのもよく分かりますが、客だという態度をとらずに、遊漁させてもらっているという立場で行動を起こせば、きっと耳を傾けてもらえると思います。先に組合に相談し、協議していただくにはどのような手続きが必要か?そこからがスタートラインだと思いますよ。真に願うなら漁協に聞けと騒ぐより、漁協の意見を聞き、行動を起こすべきだと思います。
まずは野沢橋から佐久大橋の間を橋1本範囲を広げてもらい結果を見て次年度に再度検討する等、お互いに無理の無い条件で提案するのがよろしいかも?
もし署名活動が必要であれば、一票入れますよ。
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