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福永先生、いつもありがとうございます。
今日は朝起きて墓参りに行った後、お世話になっているおばさんのところに行きました。上をきってもらい、少しお話させていただきました。自分の内面の汚さなどを知っているのそれでもいつも快く向かえて、送り出してくれます。
不思議な話もしてくれました。それを書き込むのはちょっとやめときますが、本当のことだと思います。ですが正直に自分は現実に翻弄されてそれが見えないなど、あと神様についての自分の姿勢というか、態度というか、その点も厳しい指摘はありました。やはりばればれです。ただ神様に甘えている点は言いましたが、それは甘えていいのだよというようなことには賛同してくれました。それはやさしさでいったのかもしれません。でも深く考えないように努力してます。おばさんに感謝します。
話しかわり、今日はおばさんにあったあと、家に帰り、出かけてきました。気はすすまなかったのですが、前日からこちらで世話になっている叔母がどこかに行きたそうに話していたので、まあいいかということで父と叔母と一緒に行きました。(叔母という字もしかすると漢字は違う漢字かも。伝わればいいかと思い調べません。ごめんなさい)
地元の大山祇神社に行きました。おみくじを引き、大吉でした。「なにごとにも正直に他人をうらまずしごとにはげむこと」だそうです。なんか難しそうなのでなんとなくにとどめます。
そのあとついでにその地方の三観音すべてに行って甘えてきました。ひねくれそうになりながらもなんとか手を合わせてこれたので運が良かったです。仕事のときに切れてしまった数珠のかわりに叔母が数珠を観音さんのところで買ってくれました。ありがたいです。
、それも床屋のおばさんにあったからだと思います。でも、忘れないと。
もうすぐ休みが終わりですね。う〜むと、もう少し忘れていたいです。
いつもありがとうございます。休みだからと長々と書き込みました。ありがとうございます。
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