バイト  坐骨神経痛  中古車栃木  CUDA
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

全44件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

NS−1000M

 投稿者:お嬢師匠の本弟子一番  投稿日:2009年 1月 1日(木)11時01分35秒
返信・引用
  新年明けましておめでとう御座居ます。
歌手の森山直太郎が「さくら合唱付き」を東北の高校で、そこの女子学生達と
共に歌う番組が以前有りました。その高校の音楽室にも1000Mが設置されていました。
アンチ1000M香具師は学校繋がりを理由の1番目に出す傾向が有るようですwww。
 

2008年度センモニTV出演☆

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年12月31日(水)17時53分59秒
返信・引用 編集済
  古い話ですが、今年の2月に放送された「探偵!ナイトスクープ」にて
NS-1000Mが映っていました

中学校の音楽室でのモニターとして使用されているようです
学校の音楽室でセンモニを聞いていたことがあった、というお話を聞いたことが
ありましたが、いい環境ですねえ(^-^)

学校の備品として楽器が導入されていれば、楽器メーカーとしてのヤマハとの
繋がりがあってのヤマハのモニタースピーカーが導入された? ・・・っていうのは
考えすぎでしょうか(笑)
                                      ,

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

師走

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年12月 2日(火)23時59分53秒
返信・引用
  湿度対策のお話をしましたが、これからは暖房機器が発生する湿度にも
気を使う季節になりましたね
電気ストーブやエアコンは湿気を発生しませんが、石油やガスストーブは
けっこう湿気を出すそうです

私の住む大阪では冬は降雨が少なく外気の方が乾燥しているので、部屋の湿気抜きは
換気だけで充分いけるようです
ただしウーファーやエンクロージュア内部にまで至った湿気は換気だけでは抜くのは
無理なようなので、
低音の抜けが今ひとつかなと思えたときは普段より大き目の音量にすることで、
バランスを取るようにしています

                                        .

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

Re: そろそろ稼動

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年 9月11日(木)02時03分3秒
返信・引用
  > No.21[元記事へ]

旧友さん お久しぶりです♪

ウチではフロントバッフルにダストカバーを掛けているので雨の日でもすぐにはウーファーが
湿気を帯びる事はありませんが、徐々に低音のキレが変化していくのを感じますね
NS-1000Mは湿度によって低音の傾向が大きく変わることを知るオーナーは少ないようです

サブシステムは、得てしてフットワークが軽いシステムを組むケースが多いので、
環境の変化に左右されにくいものを自然に選んでいる気がします(^-^)

もうすぐカラッとした空気になる秋ですね☆
センモニも本領発揮ですね(^o^)

                                  .

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

そろそろ稼動

 投稿者:旧友  投稿日:2008年 9月 9日(火)23時25分52秒
返信・引用
  Leica管理人様、
ご無沙汰致して居ります。

>NS-1000Mは、湿度でけっこう音が変化するようです

拙宅の場合、
「あれっ?、何か今日は低音の出が良いなぁ。」と感じるような時は
大抵部屋の湿度が高い時です。 しかし、その低音は重く鈍くなって
いるので中高域との繋がりも悪くなってしまいます。

因って、湿度の高い時期はサブシステムの稼働率が上がりがちですね。
(^_^;)
 

9月になりましたが

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年 9月 7日(日)20時26分54秒
返信・引用
  最近、集中して大雨が降ることが多いですね
そのあとは何事もないように晴れたりして蒸し暑くなります(^-^;)

NS-1000Mは、湿度でけっこう音が変化するようです
湿気を吸いやすいパルプ製のウーファーに対し、
湿度にそれほど左右されないベリリウムのスコーカーとトゥイーター

異種素材のユニットを組み合わせたスピーカーは他にもありますが、
センモニはそのあたりは思った以上にクリチカルな性格のスピーカーのようです(・A・)

                                   ,

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

よろしくです☆

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年 6月24日(火)04時10分55秒
返信・引用
  SAN_Labさん

こんばんは はじめまして
30年近く前に購入されたというベテランさんですね☆
20数年にもわたり生産され続けてきたセンモニ、
無理されて購入された甲斐があったというものですよね(^^)
オーディオ熱を再び呼び起こすのが学生時代愛用されていたスピーカーというのって
何だかいいですね(^-^)

さてご質問の件 ウーファーのボイスコイルの向きですが、これはセンモニ特有のトラブルとされる、
ウーファーの固着防止のために上下を逆に取り付けたものなのです
ということですので、フツーのNS-1000Mです(^-^)

ウーファーユニットは長い期間のうちに振動板が重力の作用でウーファー位置の偏芯がおこり結果、
固着の原因になるとの話を聞き、何年かのローテーションで上下を組み替えるのが固着防止の
一手になるだろう、と始めたものです

もっとも私がNS-1000Mを入手したのは2年ほど前の話ですから、今更の感があるのですが(笑)、
自分がオーナーになったのだから、今は機嫌よく鳴っていても今後のことも踏まえて自分が
知りうる予防策は行なっておこうという次第です

次回のローテーションは2年後かな?(笑)

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

久しぶりの1000M

 投稿者:SAN_Lab  投稿日:2008年 6月22日(日)23時06分21秒
返信・引用
  こんにちは
学生時代(30年近く前)にバイトして無理して買って以来の1000Mのオーナーです。
就職で実家を出て以来、実家に置きっ放しになっていたものを訳あって自宅へ持って
きました。保存状態がよかったのかしっかり鳴っています。今は就職してすぐに自作した
アンプと組み合わせて鳴らしています。久しく成りを潜めていたオーディオ趣味に火が
灯りそうです。
下の投稿の写真を見て気がつきましたが、ウーハーのボイスコイルの引き出しが下側になっていますが、2種類存在するのでしょうか?(私のは上側です)
それではまた変化がありましたらアップデートします。」
 

こんばんは

 投稿者:Leica@管理人  投稿日:2008年 6月 2日(月)19時40分23秒
返信・引用
  zuizuiさん はじめまして こちらこそよろしくお願いいたしますm( _ _ )m
私が大阪住みなので都合 大阪センモニ倶楽部と称しているだけですので、
気になさわずに楽しんでくださいませ☆

まずはセンモニ入手おめでとうございます(^o^)
ウーファーの固着はセンモニの宿命のようですね
アッセンブルでの交換もございますが、保守部品の入手も難しくなってきていますが、
最近では固着修理を扱う所もあるようですので、レストアもずいぶん心強くなったと思います

レストアの途中経過などまた色々と報告してくださいね(^-^)

                                       .

http://m3leica.blog66.fc2.com/

 

(無題)

 投稿者:zuizui  投稿日:2008年 6月 1日(日)00時51分48秒
返信・引用
  はじめまして、大阪ではなく九州からですがこのたび初めて1000Mを手に入れまして色々調べていたらこちらにたどり着きました。本当は690などが欲しかったのですが、見た目がひどい1000Mがリサイクルにありましたので価格交渉した結果格安で手に入りましたので購入いたしました。低音が出ないので調べると固着間違いなしのようです。まだ中高音は大丈夫なようですのでこれから先頑張って鳴らしたいと思います。
皆さんよろしくお願いいたします。
ちなみに他の機器は古いものですが、HS-840(PL)、AX2000,αー717D(CDP)です。SPはSX-500spritで鳴らしています。どうぞよろしきお願いいたします。
 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR]