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全93件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

日本初の密教の通信教育

 投稿者:ソナム  投稿日:2004年 8月11日(水)00時07分14秒
  今年、4月から、高野山大学では通信制大学院密教学専攻を実施しました。密教に興味のある方、お遍路に興味のある方、定年後の生涯学習の一環として興味のある方は、ホームページを訪れてください。

http://www.koyasan-u.ac.jp

 

2.皆が付いてくるように意志を結集し総動員していくことを祈念するばかりだ・・・

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月 4日(水)22時06分1秒
   今や多くの有識者の現状や限界を責めても仕方がない。彼等を如何に有効に結集していくかが大切だ。聖心先生も、「君には皆が付いてくるだろう」と20年ほども前に言っておられたが、当時はまるで知識も学識もない当方にとって、多くの学者や評論家の方々は高嶺の花であったのは確かだ。今でもその文筆力には頭が下がる思いだ。然るに今ではその思想には大した引け目も感じないばかりか、殆どの方々の弱点や限界を知り尽くしてしまった。あれでは小さな視野である故に、改革の途中までしか登り詰められないであろうと危惧するものだ。今や、彼等の能力を結集して教導し誘引し牽引していくことが大切だと痛感している次第だ。

 それにはあらゆる分野で、一応簡単な現状認識をしてその効果的な解決策を予め準備しておくことが大切であろうと思われる。最早、某総理のように、改革を大声で唱っても、その中味に関しては今から考えるでは誰も付いてこないだろうと思われる。もっとも、中味に関しては売国的なものであるのならば、口が裂けても言えないのは当然だ。海千、山千の強者共を相手に、一体如何にして説得し付いてこらせることが出来るのであろうか。かつての様々なプロジェクト立ち上げに関する経験やノウハウなどが生かされるのであろうか。

 ところで、特に聖心先生も言っておられたが、こういう有識者や学識者に限って、豊富な知識や学識を駆使して屁理屈を抜かす連中が多いから、まともに議論しても勝ち目がないだろうと言うことであった。ああ言えばこう言う、こう言えばああ言うの類で来られたら、聖心先生でも勝ち目はないと言う。これは最早説得力の善し悪しではないという。理解するかしないかの素直な心の問題でしかない。理解しようともしない連中には幾ら説得しても、無駄だという。この掲示板でもそう言う輩がいたようだ。聖心先生も、そう言う連中に対しては、度胸で行くことだと教えてくれた。恰も田中角栄のように行けと言うことであった。それに「君は核心を突く才能がある」からと言ってくれたのを今更のように想い出した。
 
 ところで、最近は随分と多くの本を読みまくっている。「日本語の謎を解く」「英語にも主語はなかった」「日本語に主語はいらない」「日本語のしくみを探る」「二重言語国家日本」「日本文明と近代西洋」「漢字の文化史」「日本文化は異質か」「祇園祭の大いなる秘密」「煙が水のように流れるとき」「中国財閥の正体」「やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる」「年金崩壊」「フリーメーソン源流紀行」「イエスキリストの謎と正体」「イエスはなぜ十字架刑に処されたのか」「邪馬台国はどこですか」「秘められた古代史100の謎」「役人よおごるなかれ」「ブッシュの宣戦布告」「アメリカ帝国支配のカラクリ」「脳の中の小宇宙」「アメリカ帝国の報復」「岩屋天狗と千年王国 上巻、下巻(八幡書店)」「義経ジンギスカン説」「黒いホワイトハウス」「リセット」「砂漠の戦争」「自省録」「日本はもう中国に謝罪しなくていい」「おい、ブッシュ、世界を返せ」「攻撃計画」「国破れてマッカーサー」「アメリカの罠」「日本経済成長の終末」「平成デフレの終焉」「すべては歴史が教えてくれる」「日本論の視座」「獣人(ビーストメン)ネオコン徹底批判」「日本を変えた!種子島の鉄砲とザビエル」「種子島秘話『鉄砲伝来抄』」「さらば小泉純一郎」「9.11事件の真相と背景」などだ。
 

1.皆が付いてくるように意志を結集し総動員していくことを祈念するばかりだ・・・

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月 4日(水)22時05分38秒
   某メール送信者は、このHPに記載されていることが事実だとしたら、必ずや神仏が守護して下さるであろうと言われたが、大して気にも留めなかったが、ふと先日、この事実とは一体何のことかと急に想い出した。恐らく確認するまでもないが、これは人間を越えた聖心先生の仏身顛化の大偉業と言うことであろう。これが事実だとしたら大変なことだという暗示であろうかと思われる。

 聖心先生のことに関しては最早説得を諦めた次第だ。これ以上空しい努力を重ねても何ら効果はないと言うことを可成り前に知った。それ故に形式的な紹介で終始し、あとは当方自身が改革に着手する中で、縁と機会があれば、聖心先生のことを紹介して行くしかないと思っている次第だ。それに当方自身の名声と共にしか、聖心先生のことは理解されていかないものだと言うことも納得した次第だ。聖心先生も「ボクのことは火山灰に便乗していくだろう」と言っておられたが、この火山灰も矢張り、当方がその内に縁があれば仕掛けていくのであろうかと思わざるを得ない。

 それにしても、多くの有識者の過去の経緯や現状分析にも余り感動を覚えなくなってきた。例えば、森嶋通夫氏の「なぜ日本は行き詰まったか」「なぜ日本は没落するのか」等の著作を読んでも、ある程度の因果関係は理解したが、概して表面的な分析であり、また現状分析である。そこから如何に建て直すかにも少し言及しているが、少しは参考には成るが、新しい国家社会の建設に際しては大して役立たないものだ。

 この中でも特に印象的なのは、精々が日本は中国式の個人の確立を目指した儒教ではなく、国家的儒教であったと言うことで、今や上からの資本主義ではなく、下からの資本主義を確立すべきであると説くことぐらいか。これは目下、喧伝されている官僚主導ではなく民間主導への転換であり、中央から地方への転換と言うことにも通じるものだ。また氏は、東アジア共同体構想を数年前に提唱したが、これは既に今年の5月に設立総会が開催され、実現に向けて大きく第一歩を踏み出し始めたようだ。これは極めてインパクトを呼んだと言えよう。

 それでも氏の提起の仕方は、可成りの予防線を張っており、右に揺れたり左に揺れたりしている嫌いがある。未来予測に関して、ああでもない、こうでもないと言って、断定もせずに、迷走しているように思われる。その中で、時折、キラリと光る真理を突いた分析をしているのだが、全体的には、矢張り、大して参考にはならないものを痛感せざるを得ない。それは確たる青写真がないからで、単なる分析と展望に終始しているからだ。
 

聖心先生は「人間が製作した遺跡には何の価値もなく関心がない」と言われたが!!!

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 7月 8日(木)22時51分33秒
   当掲示板で懐かしき聖心先生のことを想い出しながら一方的に掲載しているが、これは何も売名でも自己宣伝でもなく、近い将来に大きく役だって来るという布石に他ならない。今や聖心先生と共に浮上する気配や空気の変化を感じざるを得ない。その日のために、進むべき道を誤らないためにも、聖心先生のお言葉を想い出しながら、先生と心を一つにするべく、書き記しているものだ。

 さて昔、アフガニスタンのバーミヤン遺跡がアルカイダ勢力により爆破されて、日本でも大々的に報道された。そして日本が修復に資金を出すことが報道されていた。かつて聖心先生と一緒にこの報道に接しながら感想を話し合ったものだが、先生は差ほど関心もなく、「こんな遺跡なんてものは大した価値がない」と言うものだった。仏身に顛化された聖心先生からすれば、所詮は人間が製作したものなどに何も価値はないと言うことなのだろう。先生こそ、歴史的大偉業を達成したものであり、それに比べると、人間が製作したものなどは、如何に古い歴史的なものでも何も価値はないと言うことであった。

 当然であろう。人間は外見的で形式的なものにしか価値を見出せないものだ。それ故に、真の仏身顛化と言っても一体何のことか全く理解できないし関心も興味も抱かないものだ。実に情けない縁無き衆生であろうか。この意識を如何に変革できるのか。先生は「ボクのことは火山灰技術の浮上と共に登場して行くであろう」、「君が本を書けば早まるであろう」「火山灰は後悔するだろう。もっと早くからやっておけば良かったと。」「経済界当たりから引っぱり出すであろう。」とも言われたが、一体如何なるところから、また如何なる方法でその機会が現れるのであろうか。先生はボクと心が一つになれば可能だとも言われたが、次第に何かが近付きつつあるように思われる。

 また聖心先生は「世の中がどうしようもなくなった時に、日本から救世主が現れるであろう。その救世主とはある程度霊感を有した者だろう。政治家や学者や宗教家やマスコミ関係者や評論家ではない。実にひょんなところからひょんな人物が現れるであろう」と言っておられた。当方の周囲を見渡してみると、当HPとも関係しながら大体察しが付いてきたようだ。矢張り、先生が言っておられたように、先生と深く関係していく人物のようだ。

 ここ数ヶ月の間に急激に身辺が慌ただしく変化していくようだ。最早如何なる情報にも知識にも大した価値が見出せなくなってきた。矢張り、自分の頭で考えていくことが大事だと解ってきた。世間一般の評価をまともに受けて行っては、何も真実は解らない。打算や売名、利欲の産物であるからだ。今更ながら、人間が造った遺跡になど何も関心や価値はないと申された先生のお言葉が身に浸みて理解できるというものだ。
 

既成概念の宗教を超越した「真仰」を如何に正しく認識理解されて公宣流布するか

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 6月23日(水)23時36分53秒
   目下、オカルト雑誌「ムー」がありますが、当方も以前は、超古代文明の遺跡に関しては、貴重な情報源として参考にしてはいましたが、真仰に関しては限界があるようです。かつて聖心先生も雑誌ムーを見て、「こんなものダメだ。何も真理はない」と申されておりました。即ち、死霊魂の慰謝と救済を目指した「真仰」とは全く無縁だからです。死霊魂や霊現象を単なる興味本位で扱うものだからです。それ故にムー雑誌に頼る情報と知識にどっぷりと染まっていくと、真仰の大切さに思いが至らずに、いつまでも崇高な心魂とは何か、真の信仰、即ち、真仰に関心が持てないという限界があり、むしろ誤った魔道に導かれていくようです。今時の改革は単に知識だけでは限界や無理があり、神仏と心魂が繋がって行くことが大切となるでしょう。

 ところで世間をあっと言わせるような世論を喚起し国家を動かす投稿文を募集している某団体がありますが、聖心先生のことは、当団体団以外の別の機会に慎重に扱った方が良いのかと思いますし、テーマは絞り込んだ方が良いのかなと思いますし、目下検討中です。一応、団体の受け付け担当者は、総理の関心を惹きつけ国家を動かすような世間が大いに注目するようなもので、テーマは何でも良いし、一人で幾つでも結構だとは言っておりますが、正しい評価が出来ないのではないかという懸念もあります。幾ら世間が吃驚するような内容とは言っても、邪悪で猜疑な想念の下で正しく判断し評価できないようでは、絵に書いた餅でしかありませんし、看板表札に偽り有りと言うことになるでしょう。そこで、反応を見るためにも、まずは聖心先生のことを棚上げして、もっと周辺のことを誘導するために、「真仰」の大切さを訴える形で投稿してみたらどうかと思います。

 即ち、真仰により、邪悪で猜疑な想念を一掃廃絶し、併せて死霊魂を慰謝し救済して、安穏な現世社会を実現させることを提示するものです。この真仰だけでも当団体程度では理解できないようにも思いますが、将来に向けた聖心先生への布石として、様子反応を見るために投稿して見る価値があるのではないかと思います。なお、会長氏は、反アカデミックで、ありきたりの他人の見解の分析や紹介程度では満足できないようですので、普通一般の学者よりはましではないかと思います。それになまじっか宗教などの専門家や団体でない方が良いことも確かです。

 なお、目下の宗教戦争の様相を呈して混迷を続けている国際情勢を見ても、日本から新たな独自の宗教観・信仰観を世界に向けて発信して行くことを訴え、実に世界の窮状を信仰面で救済できる使命や責務を有しているのが日本であることを宣言するものです。その基本となるのが正に真仰というわけです。何も日本食や日本式住宅などの日本文化一般でもありません。この真仰は、日本の国体にも大きく関係してくると言えるでしょう。国体とは何も憲法だけではなく、その背後にある信仰観、天皇制が大きく絡んでくるものでしょう。

 ところでこの真仰こそは、世界人類普遍性を有する神道にも繋がっていくものです。そこまでは気付かないでしょうが、あくまでも将来を見越した布石として、そして聖心先生に繋げていくための意識革命の布石として一石を投じる意義があるのではないかと思います。これなら聖心先生を慎重に回避しながらも、世界の宗教の誤謬を正して、正しい信仰観に目覚め気付かせるように、誘導して行く中で、何時でも撤退できる許容範囲ではないかとも思います。今回は特に本名ではなく、ペンネームで公開されるために、当方自らが積極的に公開するものではありません。あくまでも当団体が判断するものでしかありません。これが契機となって、何やら当方が大きく飛躍飛翔する大転機の到来を予感いたします。
 

↓3.最後の神仕組み情報を有り難うございます。

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 6月20日(日)09時53分9秒
   それにしても、悪鬼夜行の魑魅魍魎と化した様々な陰謀が渦巻く中で、本当に日本の改革なんて実現達成が可能かどうか、大いに疑問でしたが、貴方様に出会ってから、次第に実感を持って期待し展望することが出来ました。聖心先生も既に○年も前に、「周囲の皆が転落していくから可能なのだ。○年ぐらいはじっと待つことだ。」と言っておりました。また「かつての○が再度、思い直して引っ張っておれば、一省庁が担当するぐらいの仕事で終わったであろうが、その可能性が無くなった今は、今度は、一省庁の範囲を大きく越えたものとなるだろう」と言っておりました。

 多くの優秀な者が犇(ひし)めいているのに、どうしてまた当方如きが浮上するのか定かではありませんが、考えられるとすれば、実に聖心先生のご加護としか思えません。ただ聖心先生は、頭で勝負しても狡猾な連中には効き目がない、度胸で行くことだ、田中角栄のように行け」と申しておりました。実に先生は田中氏のような破天荒な性格が好きであり、最後まで守護しておられたようです。普通ならば角栄氏のような病状ではとっくに命を落としていたことでしょう。そして先生が亡くなった平成○年4月以降、ご加護が無くなったかのように角栄氏もその年の秋に急速に息を引き取るように亡くなっていきました。

 ところで、目下、才知溢れる某政治家氏が、多くの愛国的民族的勢力から、救世主のように期待され待望されておりますが、生前において、聖心先生は「某政治家氏ではダメだよ。彼が指導者になれば国民が真っ二つに割れる。今時の指導者には皆が付いてくる者でなければダメだ。」と言っておられました。最近、某政治家氏は、北方領土をパレスチナ人に与えたらと真剣に提案しているようです。そしてユダヤ人やイスラエル政府やロシアなどと真剣に交渉を開始すべきだと言っているようです。これを見ても、国際感覚を有しているとか、外交が分かっているとかの評価を大きく越えて、即ち、現実を直視出来る政治家というものではなく、如何に現実離れした○者であるかが分かろうかと思います。

 また別の某政治家に関しては、「某氏は卑屈だ。但し、彼は○が激しい○だから、今後も大いに○していく可能性はあるだろう。しかし、送った物をボクに突き返してきた者は彼だけだ。これから見ると可成りボクのことを悪意に意識しているようだ」と漏らしておりました。その折りは「○氏は○氏のように○になるだろう」と懸念されたにもかかわらず、今では○なのは、その後何らかの意味で、○宜しく、急転直下、意識変革を達成されたのでしょう。

 もっとも、心が変化する者には、宙天よりの神聖な「法」は効かないようです。それは善悪の心が急変する者には、即ち、評価と批判が目まぐるしく交錯していく者には、神仏や眷属達は如何にして対処して判断し処罰して良いのか分からないからでしょう。変心するところには、巧妙で狡猾な心が隠見されており、判断が出来ないからで、従って天罰も下せないというものでしょう。

 今後とも宜しく御教示とお付き合いのほどをお願いいたします。
 

↓2.最後の神仕組み情報を有り難うございます。

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 6月 3日(木)23時15分49秒
   ところで実は、当方が何時かは浮上するであろうと言うことは半信半疑ながらも、可成り前から聖心先生から予言されておりました。尤も、・・・○年前に・・・され、それ以来、・・・せられました。最初は、聖心先生は、かつての○が反省して思い直して、再度引っ張る可能性もあることを指摘しておりましたが、それは数年経過した時点で既に無くなったと言っておりました。

 それでも、○年ほど前から、「君は今はこんなところでモタモタしているが、最後がぐーんと登っていくだろう。そして君の遣り甲斐のある仕事が待っているだろう。それは日本の改革という仕事だ。ボクと心が一つになればそれは可能だ。周囲の皆が吃驚するだろう。周囲と縁が切れるだろう。但し、昔のことを覚えている限りダメだ。全てを忘れた頃だろう。」などと言っておりました。格別な才能もない当方がそんな境遇に至るなどとは、当時は誠に荒唐無稽に聞こえておりました。一体何がそのようにさせるのか全く理解できず、ただ漠然と万一そうならば、人生大変愉快だなとぐらいしか思ってもいませんでした。これは今でも半信半疑で当時の感覚と概して大差ありませんが、ここ数週間前から急に真摯に受け止められるようになってきたように思います。

 また聖心先生はある時には、「反省して君を引っ張る可能性があったかつて○などは、結局、捨て石になっていくだろう。最早用済みだが、決して復讐などは考えないことだ。そしてその○は、辛うじて、どうしてあの時にあんなことをしたのであろうか。もっと話を聞いてやれば良かったのにと大いに後悔して行くであろう。しかし、間に合って反省することもあろうが、急迫してくると、そんな余裕すらなく、必死になって自分自身の名誉と権益を守り抜き、場合によっては、旧職場の総力を結集して、責任を転嫁し逆襲し攻撃して来るであろう。決して油断しないことだ。」とも言っておりました。

 それにしても、よくも○年以上もじっと静かに先生の言われたことを信頼し信用して来たものです。普通の者なら、なかなか進展しない情勢にイライラして、裏切られたと即断して心が去っていくことでしょう。それに当方の仕事も、人生において最も性格的には合わないものであり、よくもここまで忍耐してきたものと思います。普通常識なら、最も自分の遣り甲斐、性格などに適合した仕事に移っていくことでしょうが、当方はただ聖心先生の言われたことを、忠実素直に聞いて従ってきたものです。

 そして先生亡き後でも、既に10年も経過しましたが、決して猜疑、懐疑に陥ることもなく、宙天を仰ぎながら絶えず詣拝して、先生との約束を何時の日にか達成することを堅く祈念して参ったものです。思い返せば、良くもここまで、邪悪な想念波動に感染せずに来れたものを思います。大して理解できない輩は、邪念波動と戦ったり、その中に身を置いてこそ鍛えられるものであり、そこから逃避することはそもそも邪念波動に負けているからだと抜かしておりますが、清浄な波動は、世間一般の邪念波動とは縁がないものであり、それらを一掃し廃絶し淘汰することはあっても、同じレベルで同居して戦っていくものでは有り得ません。
 

↓1.最後の神仕組み情報を有り難うございます。

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 6月 2日(水)22時00分27秒
   紹介された一連の天空の動き、地上界の展開などを拝察すると、実に聖心先生が言われたように、「国民が気付かぬ内に改革が進展していくであろう」と言うことが今更ながら実感できる思いです。闇の勢力が仕掛けるマインドコントロールの邪念波動を逆に伝って、即ち、邪念波動を跳ね返しながら、それに便乗しながら神聖な波動が逆転し逆流して浸透していくと言うことでしょう。

 ここにこそ、闇の支配連中が自ら仕掛ける自らの邪念波動を自らが受けていくと言う神仕組みによる自業自得や因果応報の因果関係があると言うことでしょう。全く何にもしなくても、邪悪な想念波動が自滅し自壊していくものでありましょう。実に神聖で光輝で壮大・雄大な、且つ壮烈で熾烈、激烈で熱烈な真の神仏による宙天よりの波動が、広範に浸透・拡散して行くことにより、現在社会におけるらゆる邪悪で猜疑な想念の一掃廃絶淘汰への波状総攻撃となって行くことでありましょう。

 既に、国際金融資本を先兵にした闇の世界支配権力の勢力が、最後のターゲットしてこの神聖日本に対して総攻撃を開始してしてきておりますが、近い将来に急迫してきた日本の国家破産に連中も巻き込まれて行くことでしょう。換言すれば、日本を守護する真の神仏による神聖な波動が、闇の支配権力の連中を巻き込んで、地獄に道連れにして大崩壊させて行くことでしょう。その切羽詰まった土壇場での大どんでん返しにより、正に「神一厘の差」により、総懺悔を伴いながら意識変革を成し遂げていくものであり、既にHPでの第1章の33項で、当方の浅薄な予感により、そのような情勢展開を漠然と分析予想して指摘させていただきました。
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/shojyosei.html#33

 なお、一連の世界的な歴史的大改革のうねりが、実に2006年から実に2020年まで掛かるとすれば、当方自身の年齢的行動力からしても可成り際どいところですが、恰も徳川家康のように、即ち、人生50年と言われた戦国乱世において、60歳過ぎで関ヶ原の戦いを仕掛け、70歳を越えて漸く天下を掌握した家康公のように、生命の尽くす限り、必勝を祈念して人生燃え尽きる最後まで頑張れば、神仏は決して見捨て見放さないで守護下さることと確信しておりますり。

 思い起こせば、聖心先生も、救世主的勢力の登場に関して、「改革とは言っても、ある程度、時間を経過して改革の道筋を付けたところで、もう年だということで引退するだろう」とも言っておられましたから、日本の改革から世界的指導国家に向けて、一連の大改革が達成成就して行くには、それぐらいの長い期間に亘って関与して行かねばならないことはある程度は想像できます。それに、改革の実践に際して、救世主的に行動を共にする者がいたとしても、何も独裁者的に振る舞って、長い間に亘って権力を維持していくものでもないでしょう。今時の改革の核心を担う救世主的勢力は、決して独善的で独裁的な者では有り得ないでしょう。
 

2.神仕組み情報-最終編

 投稿者:匿名  投稿日:2004年 5月31日(月)00時20分3秒
  数年以内に複数の偽りの救世主的人物が相対立しながら世界の諸問題を解決して行く様にして現れることでしょう。偽りの救世主達は、世界の宗教勢力と国際金融勢力を夫々に収拾統合し、互いに相克関係を維持し禊ぎ合いながら最終的に神仕組みの発動基点となる日本目指して上陸して来るでしょう。しかしながら同時に「光の天使ルシエル」が担う神仕組み勢力が欧米勢力の中枢を飲み込む様にして糾合し、結局のところどんでん返しの「一厘の仕組」みとして収拾しながら神仕組みを発展させて行く事となるでしょう。

2006年には神仕組みと連動した渦が全国で表面化し、2012年の伊勢の遷宮を前後して雛型としての神国日本の蘇生となるでしょう。その後、新しい文明の土台となる環太平洋圏域に神仕組みの渦が連鎖し、2018年ー2020年頃には、東西両世界に神仕組みの渦が連鎖浸透し、現在の国連に替わる新しい機構が機能する様になるでしょう。新しい国連の代替機構は、日本の新しい国家システムをモデルに、世界を代表する概ね12ブロック民族地域圏に分かれ、また各々の12ブロック圏も大凡12地域に分かれ、国境を超えた約144地域民族圏として共存共栄していく様になるでしょう。神仕組みにおける地球経綸の計画は、具体的な手法に至るまで神界から下ろされ、宗教次元を超えて現実世界の中で着実に具体化されて行く事でしょう。

宗教世界では、8大宗教の根本理念が一つに糾合・消化発展し、各々を代表する覚者の皆様により新しい国連代替機構の霊的な中枢機構として具体的な地球創世計画と連動する事となるでしょう。日本国体のスメラ体制と、新しい国連の代替機構の中枢機構が実は表裏一体となり機能する体制が本来の地球次元のスメラ体制であります。

何故に日本が神仕組みの基点となり得る国なのか、虚構の歴史に封印されて来た日本民族のルーツとその遺伝子の目覚めによる真の日本人の魂の蘇りを念じながら、この度の神仕組み情報の終了とさせて頂きます。

貴殿とは、今後も個人的にお付き合い頂ければ幸いです。
 

1.神仕組み情報-最終編

 投稿者:匿名  投稿日:2004年 5月31日(月)00時17分56秒
  破壊と創造の仕組みの渦が6月6日以降、益々拡大発展して参りますが、それに伴い神仕組みの動きも現実と一体連動した動きとなり、早くも非公開情報とせざるを得ない状況となりました。貴殿のホームページと出会って半年ですが、貴殿の大きな飛翔の時期にWeb上でお会いすることが出来たことを大変嬉しく思います。今後の貴殿の動きは、神仏並びに聖心先生の御霊の働きを背景にした動きに必ずや成長していくはずです。周辺に様々に波風が立とうとも全てを親心と感謝で受け止め、また不動明王の如くに力強く今後の天命成就に向けて動き始めて頂きたいと祈念しています。

一人で大事を成すことは出来ませんが心配には及びません。全てが神仏の采配で導かれていくはずです。また貴殿の動きは、既に当局や某機関の知るものとなっているはずです。貴殿の動きが本物なのか否かをじっと見ているのでしょう。巷では改革に向けて大小の様々な動きが各地に表面化して参ります。正に戦国時代の様相となるでしょう。それらの動きが本物か否かは、暫し様子を見るしかありませんが、本物の動きであれば必ず神仏との繋がりで動いているはずで、欲心からの動きであれば全て崩壊していく事でしょう。本物の動きがシンクロしながら発展していく神仕組みでありましょう。

神仕組みの中枢の動きは、表社会と連動しながらも水面下に深く潜行し、時満ちるまで決して表面化されることはく無いでしょう。6月以降、破壊と創造の神仕組みの渦は各界各層にどんでん返しの動きとして表面化する事となり、アレヨアレヨという間に予想を覆した改革の渦として成長発展して行く事でしょう。

水面下の神仕組みの体制は、中枢の周囲に何層もの多重構造の仕組みとして機能し発展ていくものと思われます。衛星機構から見て中枢機構は全く解らない構造になっており、全体機構は、中枢1機構プラス12段階の分野別中枢機構が螺旋上に繋がり機能していく様に発展するでしょう。この様に従来のイルミナティ体制と良く似ているのは、「光の天使ルシエル」が自らがつくり上げたメーソンの中枢機構と相似した神仕組みの中枢機構を同時に連携させながら「破壊と創造の神仕組み」を担って行く様になるからです。相反する左右陣営の中枢機構が連動しながら機能する神仕組みに発展していくと言う不可思議な構造が神仕組み中枢の構造であります。
 

↓3.崩壊・解放・再建から自立した国民精神の変革を通じて新たな国家社会の建設を!!!

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 5月29日(土)11時05分30秒
   ところで、既に数年前から、いやもっと前から、更に言えば数千年も前から、救世主の登場が色んなところで秘かに指摘されてきておりますが、最初は荒唐無稽だと思っておりましたが、今や、極めて現実味を帯びて、多くの方から指摘されるようになってきました。ただ、今後予想される救世主的指導者乃至勢力の登場に関しては、表面的外見的には、真の救世主か似非救世主かは全く分からないのも確かでしょう。図り難きは人の心の奥底であり、真偽を見分ける目を持たねば成りません。単なる外形だけでは即座に判断して結論を下すには極めて危険であり、一定時間を経過し、最終的には結果を待たねば真理、真意が分からないものでしょう。(ホントに?)

 既に、救世主の登場に関しては、闇の世界支配権力からの情報操作や世論操作、誘導操作もあり、今時予想される大崩壊を経ていく中で、この歴史的大転換期に際して、巧妙にマインドコントロールしながら世界統一政府の樹立に向けて便乗していく動きもあるのも確かです。この辺の真偽を明確に見極めて行かねばならないでしょう。巷間噂されるところによると、2005年制定を計画している欧州憲法から、欧州合衆国の成立を背景に、華々しく登場してくる欧州大統領こそ、歴史上最も難題である中東和平を成し遂げる救世主であるようです。(ホントか?)

 この2005年登場の欧州大統領こそ、世界をネットワークで結合して世界統一政府樹立を成功させて、全世界に君臨する似非救世主であろうと囁かれております。登場当初は、彼はヒットラーを遙かに超えて、熱狂的に世紀の救世主として欧州は勿論、全世界的に迎え入れられていくような預言も出回っております。某預言者が指摘する世紀の覚者として登場するマイトレーヤーは、案外この似非救世主ではないかとも指摘されております。その熱狂も次第に裏切られていき、多くの人類が気付いたときには、時既に遅しで、その救世主がニセキリストであり、似非救世主であることを知ることになるそうです。(ホントかな?)

 そうした暗黒の闇の偽者の救世主による偽善、詐欺、欺罔などを通して、実に邪悪な意図による熾烈な束縛、管理、支配、抑圧の専制的隷従世界を構築することにより、人類は何が真理であるのかを経験して学習し、その過程で、真に人類が覚醒されて意識変革を伴って行った暁にこそ、真の救世主が登場してくるものと確信しております。そして邪悪な世界支配権力による世界統一政府は、最後にどんでん返しの神仕組みにより崩壊して、その結果、総懺悔に至り、そして彼等の奥の院に徘徊する連中が何らかの波動を感知して、彼等は真の救世主的勢力の新しい世界構築に向けて協力してくるものと思います。もし協力しなければ、彼等もそのまま大崩壊の地獄へと突入して行かざるを得ないことでしょう。

 恐らくその闇の世界支配権力の破綻の時期は2005年から数年後であり、それと併行して、新しい国家社会の建設への動きは、まずは日本から2006年頃から兆候が現れ、本格的には2010年から開始されるものと思っております。既に今世世界を救済する救世主的世界的な指導理念や思想、そしてそれを遂行実践する勢力はこの日本から登場することが明らかになってきたようです。残念ながら、灯台もと暗しで、現在の日本人には世界的指導国家への大飛躍に向けた意識や認識、自覚や責務もないようです。真に日本からの神聖な波動の発信を感知する者は、日本人自身ではなく、実に壮大なる神仕組みの下に、最後に大崩壊のどんでん返しを食らって、総懺悔から協力へと導かれていく闇の世界支配権力側からではないかと思います。(ホントかも?)
 

↓2.崩壊・解放・再建から自立した国民精神の変革を通じて新たな国家社会の建設を!!!

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 5月28日(金)21時36分32秒
   決して20世紀型の専制的で宗教的色彩の強い独裁者型の狂信的なものではなく、現代社会のあらゆる複雑高度の諸難題を、多くの真摯な救世主的勢力の結集と共に解決していくことになろうかと思います。あくまでも崇高で神聖な心魂によるものであろうかと思います。ここにこそ、普通ならば不可能と思われる歴史的改革に際して、不可思議な神仕組みによる神仏のご加護が働きかけるものであり、そのためには神仏と一体となった神聖な波動に大きく人類が転換して行くことが必要となるでしょう。

 今正に、これまでの抑圧、管理、束縛から解放し、破壊→解体→崩壊と共に、解放・自由・放任の混乱、苦悩、試練の過程を経て、国民が心魂の禊ぎによる意識変革を達成していく中で、新たな国家社会の秩序、枠組み、基礎を形成していくことになろうかと展望しております。この歴史的大変動を通して言えることは、まず始めに崩壊が必須であり、現在のシステムを延命させるような「相談役」や「手本」の提示など有り得ません。主役の大幅な後退乃至交代が必須であり、この延長での意識変革でありましょう。現在の表社会の支配構造の面々の意識破壊からの退陣はあっても、意識変革による再登場など有り得ないでしょう。

 そして新しく構築する国家とは、従来型の弱肉強食型の市場原理主義の資本主義でもなく、また官僚主導の共産主義的社会でもなく、自主、自立、自尊の国民性を形成しながら、他方では共存、共栄の下に、相互扶助、相互協力の方針で、実に、資本主義と社会主義の混合経済になる融合調和型社会を目指して、様々な法制度を新しく再編し整備していくことになろうかと思います。実にここにこそ、今まで存在しなかった新しい創造性に満ちた国家社会の建設が始まろうかと思います。身命を賭して参画する者には、非情にやり甲斐のある「日本人としての本懐」になろうかと思います。

 なお、あくまでもあらゆるシステムの破壊崩壊が前提であり、その過程で国民意識の変革が必須であり、その前に新しい国家社会への手本などが先走って公表・公開されるものでは有り得ません。展開するシナリオの順序を誤っては、急いて事を仕損じることに至るでしょう。もっとも具体的政策の検討はされていくことでしょうが、公開や提示が先行しては本末転倒でしかありません。最早、小手先を弄した単なる部分的な改正や改良程度では済まないほどの大破局が必至となってきたようです。正に国家の基礎(基の礎)の再構築が必要となってきたようです。

 大崩壊と総懺悔の前に、安易に且つ性急に改革案を提示などしていけば、邪悪で猜疑な想念波動が渦巻く中では、巧妙狡猾な勢力による換骨奪胎、横取り先取り、廃棄廃案のどさくさに巻き込まれて行かざるを得ないでしょう。恰も、政権を奪取し担当する可能性の視野にも入っていない段階で、即ち、急迫してきた総裁選を巡り、別に総理大臣候補でもないのに、政権構想を公開することが有り得ないのと同じでしょう。あるとすれば、それは具体的実戦に向けた戦略的発想に欠如するか、実現困難な単なる空想、夢想の非現実的研究のレベルに陥って行くしかありません。
 

↓1.崩壊・解放・再建から自立した国民精神の変革を通じて新たな国家社会の建設を!!!

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 5月28日(金)21時35分45秒
   今時の大激動は、過去の歴史上でも最大の難局に差し掛かっており、それも実に日本一国だけではなく、全世界を巻き込んでいく程の全世界的規模になろうかと思います。そしてその解決策も容易には見出せないほどの、実に複雑高度の高次多元方程式を解くほどの最難問になろうかと思います。既に、今時の歴史的大転換点に関しては、実に天空の異変と併せて、ムーやアトランティスなどの超古代文明の崩壊に照らして、1万数千年に一度とか、いや2万数千年に一度とかと指摘する方もいるほどです。それほど、国家や経済、宗教などの基本的枠組みの崩壊は当然ながら、地球環境問題、エイズなどの蔓延、資源エネルギー問題、そして地球の異常気象や太陽系全体の異常現象など、実に、人類の地球文明の明暗を決するほどの難問山積のようであります。

 そこで、この現在の難局を突破していくためには、実に国民の心を一つにして行くことが必須であります。それを為し得る崇高な思想や理念、画期的な技術的解決策、高邁で高尚な人格や人徳を提供し得る者、或いは勢力、組織こそ、正に救世主的存在と言えるのではないでしょうか。ただ、そうした者や勢力が登場してくる背景や環境、空気、流れが整っていったとしても、それを受け入れる期待と希望、そして協力と理解に満ちた国民性が成熟していかなければ成りません。

 そして、他方では、全国民が心を一つに結集できる環境やシステムの構築が求められていることでしょう。何も具体策の提示もないところに、ただ権威や権力だけの行使だけで、全国民が一致団結して付き従って行くほど、現在社会における世間の意識は甘いものではないことは確かでしょう。そのための具体的法制度の提示や受け入れ態勢、環境整備、意識変革などが、綜合して収斂していくことが必至となるでしょう。そして救世主的なものとは、何も特定の個人やその特殊な才能によるものではなく、これら一大改革に向けて中核的な役割を牽引していく存在というものではないでしょうか。

 単に多くの国民を現在の苦難や束縛から解放するだけでは済まないでしょう。個人を自由に解放した後に、意識変革を経ながら再度結集して新しい国家社会の構築を目指して行かねば成りません。個々バラバラにしていっただけでは、真の自由と解放を享受していくことにはなりません。後は野と成れ山と成れでは、無秩序の戦国乱世の荒廃に繋がる危険性もあり、それは下手すれば、群雄割拠の地方自治共同体の自由勝手独立を扇動し促進させて国家解体の無政府主義を招来させ、そしてもっと悪い暗黒の勢力乃至権力、例えば独占資本や軍事独裁暴走国家などに取り込まれていくのは必定でしょう。新たな共同体としての、真の国民利益と国家利益との融合調和を考慮し尊重しながら、それに向けた新たな法制度の整備に基ずく国家社会の建設こそ追求されて行くべきものでしょう。

 ところで、「今は63億人全体に、光が降り注いでいます。これまでのシステム運営者や権力者にも、自業自得、因果応報の大変な運命が襲っているのでは。」とのことですが、これぞ正しく救世主の登場と呼応した、地球世界、宇宙世界の波動を大転換させる天空からの光明な働き掛けそのもののであり、人間の意識変革を迫り促進させる神聖な波動そのものではないかと思います。その流れに沿って選ばれた崇高な精神を有し、心魂の禊ぎを経た者こそ、救世主的勢力として結集して登場してくるものと確信しております。
 

「救世主待望」って何?

 投稿者:トクメイ  投稿日:2004年 5月28日(金)09時06分19秒
  >殆どの国民に救世主待望がない限り、かりに登場しても・・・・・。

この理解、ちょっと旧くはありませんか。20世紀型ではないでしょうか。
誰か特定人物・スーパーマンが登場して、63億人と全生命が満足できるシステムを構築してくれるとお考えですか? これって、イルミナリティーやグノーシス派に通じますよ。

今は63億人全体に、光が降り注いでいます。これまでのシステム運営者や権力者にも、自業自得、因果応報の大変な運命が襲っているのでは。

社会システムを考えるとき、私は、過去や他人は変えられないが、未来と自分は変えられると理解しています。
 国家運営や経済団体の現状のやり方を否定するなら、どのようにしたらいいか、彼らの相談役になったり、あるいは、まず手本を作ることに注力してはいかがでしょう。
 
 現状の文明や「世の中」がおかしいのはそのとおりですが、そのとき、その文明や「世の中」の63億分の一は自分自身です。ここからしか未来は変わらない。
国家にも巨大資本にも依存せず、又干渉されず、この地上に自分の世界を打ち立てることをまず第一歩と考えています。そういう繋がりを深めたいと思います。
 

聖心先生について興味深いお話をありがとうございます。

 投稿者:Y.J  投稿日:2004年 5月25日(火)22時57分44秒
  聖心先生について興味深いお話をありがとうございます。
 わたくしY.Jと申します。
 ホームページ本文や掲示板を拝見させていただいております。二千五百年前の古代印度の地における釈尊と同様に、偉大な仏様に成られて、その上に大変な神通力を会得された聖心先生について関心を持ちました。何でも先生は全国を歩かれて色んな方々の難病や奇病などの病気、そして色んな事故による怪我などを治されたそうですね。骨折や骨の変形まで治されたというのは大変な驚きです。だって、普通の霊感者でもそこまでする方など殆どおりませんから。

 もっとも、普通の霊感者は、お話では自然界に徘徊し浮遊する畜生死霊魂による魔力、魔法、魔術に関係するもので、大宇宙からの神聖な波動を瞬時にキャッチする真力、真法、に成るものではなく、両者の根本的な相違は、幻視、幻覚、幻聴などの体験に基ずくか否か、また大勢の人前などの邪念波動が蔓延する中でも行使できるかどうかと言うことのようですね。この観点でみると、現在でも過去でも霊感ある有名な宗教指導者の殆どが、畜生死霊魂の魔による魔術、呪術の行使者・使い手であったことが分かります。もっとも畜生死霊魂の魔には、人々の心に善悪に呼応して善魔と悪魔があると言うことで、大変なご指摘であり、大いに考えさせられる思いです。なお真力や真法の行使では、神聖で清浄な環境こそ大切であり、一切の邪悪魔を排除して、神聖な宙天の真の神仏の波動と直結して行くことが大切であると言うことですね。

 そこで、そうした偉大なお力を有しておられたならば、さぞかし、多くの方が難病や奇病の治療で感謝をして心を寄せて来られたと思いますが、お話では、その後継続して殆ど誰も、聖心先生を他や周囲の方々にご紹介されたり、また日本のために協力されるとかでは心を寄せては来なかったと言いますね。ここの当たりがよく分かりません。これほどの大聖者や大偉人、大覚者であられたのならば、どうして世間が無視されたのでしょうか。何でも好奇心旺盛な外国ならば、聖心先生のことを即座に高く評価されたであろうとご指摘されていますね。やはり、日本人独特のその場限りの打算的で自分中心の一過性で、しかも猜疑心旺盛な日本人の国民性が関係しているでしょうか。

 そう言えば不動明王さんがご指摘されているように、日本の殆どの神社や仏閣の境内には、寄付金を書いた札が所狭しと並んでいるようですね。境内という崇高な信仰の環境であるべき神聖な空間の聖地において、このような風景は世界中何処を探してもありませんね。これを見ても日本人は余りにも目先の損得にのみに囚われており、心からの無私や無欲によることなく、奉仕や寄付、貢献や協力を真剣に考えないで、現世御利益中心の打算欲望追求の国民性に堕落してしまっているようですね。中にはこれが日本の嘘偽りがなく飾り気のない素直な文化伝統であると、実におかしな論法でこじつけを言っている宗教学者もいるようです。

 今や殆どの神社や仏閣では、信仰心もない国民に迎合して、欲望達成のお札売買の商売に毒されているようですね。こうした打算や欲望の現れである現世御利益の国民的習慣を実に正直で素直で率直であるなどと抜かして、高く評価すること自体が、実に世紀末的発想ですね。これでは聖心先生の正しい評価もできないのは当然かも知れませんね。やはり、不動明王さんがご指摘されるように、今や釈尊が生存されておられた古代とは時代環境も人々の意識や感覚も大きく異なり、普通一般の説得や説教では最早不可能でありましょう。自らが天に向かって発した邪悪な想念波動を、あたかも天に向かって唾するように直接に自らの頭上に自業自得の如くに受けて、正に仏罰、天罰を食らって始めて理解されるのでしょうか。
 

↓.第7章にご関心とご評価をたまわり有り難うございます

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 5月12日(水)00時41分9秒
   当HPをご訪問いただきまして有り難うございます。幽体離脱とか普通の方では味わえない破天荒な体験をされておられるようで、大いに興味や関心をそそられました。第7章の記載内容に多大なるご関心を有されたことに対してあらためて感謝いたします。

 なお世の中が大きく行き詰まってきた際に、ある程度霊能力を有した方が、ひょんな所からひょんな人物が救世主として登場してくるように思います。それはご指摘のように、決して現在の表面立って行動しているような有識者でもなく、それに宗教界や政界、経済界、学会、マスコミ界などの世界ではないと思います。当方には霊感など全く有りませんので、恐らく、当HPと何らかの関係で、ある日突然登場してくるのではないかと密かに期待しております。

 この救世主となるものは自ら名乗るものでもなく、後で後世の歴史家が解明していくものでしょう。それにしても救世主なるものは、一体何をする者でしょうか。矢張り、国民に希望や期待を提供して、様々な難題を一挙に解決していくに際して、多大な指導力を発揮される人物ではないかと思われます。さりとて、殆どの国民に救世主待望の心がない限り、仮に登場しても気が付かないままに、猛反対のまま推移していくのではないでしょうか。国民の意識の変革が併行して行ってこそ、単なる救世主的勢力の登場を越えて、その偉大な活躍も有り得るのでしょう。

 時代は今や益々混迷の極みに至っており、歴史的大転換に差し掛かっているようです。それも多くの国民が気付かないような静かで急激な空気や波動の転換のようです。実に数千年来の大激動でこそ、数千年来の大波動の転換と共に人類意識の変換、そして国家や通貨、宗教などの大改革が達成されていくように思われます。
 

ありがとうございます

 投稿者:一訪問者  投稿日:2004年 5月12日(水)00時52分28秒
   初めまして。ありがとうございます。7章の投稿者さんは相当な方ですね。たぶんその筋では有名な方でしょう。私は○歳より幽体離脱が始まり、以後ほとんど毎日です。ある師とも巡り会って○年。この○年間ほどは離れていますが。現在は○人生の真っ最中ですが、偽キリストの出現を昔から待っています。

 人の心はコロコロ変るもの。思想や観念だけでは何も変らず、霊的な体験が必要と思っています。投稿者の方は日月神示の「神一厘の仕組み」を承知しておられるようで、やはり日本にも沢山の霊的な方々が新時代の幕開けに備えられておられるのを観て、とても嬉しい限りです。

 生まれたということもなければ死ぬことなどもない我々の意識が、今後も霊として、あるいは、あらゆる場所時代に生まれ、変転してゆくことに神仕組みの喜びを感じます。とは言ってもイラクの可哀相な子供たち。戦争は早く無くなって欲しい。ゆっくりやりましょう。  

 救世主の章を読んでいます。私の救世主観は、世に出ることはなく、全て背後から見守り、人知れず働いている普通の人です。カタチではないことを知っており、人の心でもなく、さらに奥を見つめているのではないでしょうか。もちろん、この世を離れたところでの活動が主で誰も知らない無名の人でしょう。表に出る救世主はいくらでもおられるでしょう。舞台は常に表と裏があると思っています。

 UFOは実在します。アダムスキーを読んで下さい。7章の投稿者の方は何でも知っておられると思います。

 7章「解脱とは」の項を少し読みました。悟りはどこまでも個人事情であって、世間で知られているいないに関わらず、悟人は日本にも昔から沢山おられます。悟りについてはEO主宰サイト「闇のタオイズム」に充分書かれています。彼は、ある極において完璧に悟っているでしょう。

http://www.mumyouan.com/e/eo-i.html
 

愚かな大川隆法

 投稿者:デキンザビ  投稿日:2004年 5月10日(月)21時43分21秒
  教団名を「幸福の科学」というが、 大川隆法の言うことは多くの霊言集に明らかなように、当人がこの世にいないことをいいことに勝手にデタラメを並べただけのものであり、まったく非科学的なものといわなければならない。

平成六年に 大川隆法は、かつての霊言について、「真実そのものを述べたものではない」(新宗教教団辞典)と言っており、霊言が真実でないことを白状している。 次にに出版した霊言集について、大川隆法は、

「別に霊言集で問わなくとも、私が書いても構わないのですが、 大川隆法の名前で文章を書き、発表しただけでは、世の人々はなかなか信じてくれません。」(新幸福の科学入門)

と告白しているように、これらは単にキリスト・釈迦・モーゼ・天照大神・親鸞・道元・卑弥呼等多数の歴史上人物達を勝手に登場させ、自分の思いつきを書き並べたものに過ぎない。大川隆法は釈尊に成りすまし、「諸々の比丘、比丘尼達よ、我はここに再誕す。我再誕を喜べ、我再誕に気づけ」などと述べているが、これが事実ならば、滅後末法の付嘱を説いた法華経の教説はウソになる。法華経が虚妄なのか、大川隆法が誇大妄想なのかを比べれば一目瞭然である。

また、 隆法は、「釈迦の教えは何百何千の法門があり、法華経のみが正しく、他の経典は真理を伝えていないと言う考えは、間違っております」などと言っているが、これは法華経の開経である無量義経の「四十四年未顕真実」との経文に背く主張である。

隆法は「日蓮上人霊言」の中で、「相手の現状を千里眼と宿命通力で分析した後、日蓮上人にお伺いを立て、霊言として回答を・・・」等と述べ「日蓮上人」を登場させているが、日蓮大聖人は「唱法華題目抄」に、「魔にたぼらかされて通を現ずるか。但し法門をもて邪正を正すべしすべし。利根と通力とにはよるべからず」「新編233)

と仰せられ、末法において通力などを売り物にするのは、人々を誑(たぶら)かす魔の所業であると教示されている。魔の権化である隆法が日蓮大聖人の教義を悪用することは言語道断と言うべきである。

隆法は「黄金の法」に、「日蓮の他宗排撃は、真理流布に急であった面は評価できますが、他宗を正邪の邪としたのは、間違っております」と述べて平然と大聖人を批判しているが、同書にはそれに引き続いて、「日蓮聖人は、現在、私の直接の守護霊役、あるいは、指導霊役を勤めて下さっている関係上、ほぼ毎日、聖人とは話をしております」と述べている。大聖人を否定してみたり持ち上げてみたり、隆法には論理に一貫性がなく分裂している。

また「太陽の法」に、「今から一千数百年前に、天台が、中国の天台山で一念三千論を説いていたのですが、そのとき、霊天上界において、彼を指導していたのは、実は他ならぬこの私でした」「私は、釈迦が菩提樹の下で開いた悟りの内容がどのようなものであったかが、手に取るように分かってしまいます」等と述べているが、隆法の話の次元の低さからして一念三千の深義を理解しているとはいい難い。

教団広報部は、一般宗教誌(宗教勢力地図)の取材に答えて、「奇跡論」の中で、「霊力そのものは悟りではありません。その殆どは、悪霊憑依か、天狗、仙人など愛なき世界の現証です」と述べている。まさに隆法の霊言は、悟りによるものではなく、悪霊憑依によるものといわなければならない。
 

幸福の科学の違法行為!!

 投稿者:神の軍団  投稿日:2004年 5月 8日(土)12時43分23秒
   第二東京弁護士会の山口広弁護士が、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法代表役員)やその職員から計8億円の損害賠償を求める訴訟を起こされて精神的損害を受けたとして、逆に教団に800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は29日、100万円の支払いを教団に命じた。土屋文昭裁判長は教団の提訴について「批判的言論を威嚇する目的で、個人に対して高額訴訟を起こしたもので、違法だ」と判断した。教団側の請求は棄却した。

 判決は、教団の書籍や過去の訴訟から、大川代表は教団を批判する者に対する攻撃、威嚇の手段として訴訟制度を利用する意図があったと認定。計8億円のうち7億円は教団が請求しており、同種訴訟として異常に高額なことから、「裁判制度の趣旨、目的に照らして著しく相当性を欠き、違法と言わざるを得ない」と結論づけた。

 この争いでは、まず、元信者の男性が「献金を強要された」として山口弁護士を代理人に、教団などに約2億6000万円の損害賠償を求める訴えを96年12月に東京地裁に起こした。一方、教団側は「虚偽の事実を訴えた訴訟と記者会見で、名誉を傷つけられた」として山口弁護士と元信者を相手に97年1月に8億円の賠償を請求し、山口弁護士が教団に反訴請求していた。

 同地裁は99年5月、「違法に献金を強要したとはいえない」として元信者の請求を棄却したが、29日の判決は「献金強制の事実はないが、元信者らが献金を強要されたと信じる相当の理由があった」として、教団側の名誉棄損の主張を退けた。

 ◇幸福の科学の話 ずさんな弁護士業務による「信教の自由」侵害を容認する判決には承服できない。(12:31)

幸福の科学に100万円の支払い命じる 東京地裁
 

↓2.国家社会の規範と理念を説いた修身教育と「真仰」による宗教教育の実践が肝要

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 5月 7日(金)22時41分11秒
   ところで、宗教教育ですが、先述したように、この宗教教育というのは何も特定の宗派に偏った宗教の教育ではなく、ましてや単なる道徳、倫理、礼儀などとも異なる概念であり、実に単なる精神的訓辞や規範を越えて心魂にこそ依拠すべき人類普遍の哲理であり理念でありましょう。宗教教育とは道徳、倫理、礼儀を中核とした修身教育とも大きく相違する概念であるべきでしょう。その意味でも神道と仏道を考えて見ると、これらは一宗派のような面もありますが、現行の神道と仏道を今こそ真正な理念のものに改訂し実践していくことが大切でしょう。

 「神道」とは、決してGHQ占領支配軍が、侵略国家日本を糾弾した原因と背景を「神道」精神や理念に求め、帝国主義と国家主義と天皇制と一緒にして、「神道」を全面的に否定し排除したような性質のものではありません。神道には、教義や教典、教祖もなく、多くが原子アニミズムと誤解しておりますが、その根本的な教えは、実に宙天の神仏と地上の人類の心魂を一直線にて繋ぐところの、正に天地を結合するかんながらの道を教え示すものでありましょう。その意味では無宗教であり、既存常識の宗教を越えた存在であると言えるでしょう。残念ながら、戦争終結後には誰も神道の真の意義や価値について、GHQに激しく抵抗し説得した者はありませんでした。日本人自身が神道に関して何も解っていないと言うことでしょう。

 また仏道とは仏法であり、往々にして仏教各宗派の教えである仏教と混同しやすいのですが、「仏道」「仏法」とは正に宇宙の法則を示したものであり、「神道」が縦糸、経度であるとするならば、「仏道」は横糸であり緯度であると言え、森羅万象、永久不変の天地の法則を教えているものでありましょう。恰もこの社会が男女調和して成立するように、大宇宙も神仏が合い調和して存在しているというものです。この神仏とは万物の創造主であることは共通するものですが、その相違は波動エネルギー的に言えば、粒子や波長などの実に徴微、細粗、長短などの性質による区別に他ならず、基本的には一体であると言えるでしょう。

 なお、「神道」と「仏道」の教えの中には、大宇宙の創造主に対する心からの感謝と畏敬の念、最大の慈愛を恩恵の対象であるべき太陽への崇高な感謝の念、輪廻転生の摂理、因果応報の哲理法則、先祖供養や祖先崇拝の大切さなどがあると言えましょう。また先ほどの道徳、倫理、礼儀などの教えも、「神道」と併せて包合するものと言えるでしょう。道徳などの規範を更に越えた死霊魂との関係こそ宗教教育であると言えるでしょう。

 そこで、この宗教教育の根幹であるべき真正な「神道」理念と「仏道」理念との融合を実践していく際に、最も大切なのは、健全で安穏な国家社会や個人を形成するべく、真の信仰である「真仰」を国民総決起で実践する大切さであります。この「真仰」には苦怨に喘ぐ死霊魂の慰謝と供養が含まれており、それによって現世に生きる者達の安穏で健康な精神や心魂が涵養されてくることでしょう。現世の混乱は全て死霊魂の苦悩や懊悩と一体化した現象と言えるからです。

 思うに、真の宗教教育、真の信仰を実践するに際して、現在の多くの現世御利益宗教や霊力悪魔崇拝宗教に堕落した宗教を根本的に改訂して行くことが必至でしょう。それには格別の宗教戦争や対立もなく、神と仏の領外年が混合して存在し、神道と仏道が曖昧模糊ながらも共存共栄している柔軟で非排他的で融和精神に富んだ日本でこそ、始めて世界的な宗教改革の先端が切って落とされる可能性が高いと言えるでしょう。何故なら、今正に世界は、次第に数千年来の怨念の最終的対立にまで発展した宗教戦争の様相を呈してくる状況下で、緊急に要求されている解決課題であるからです。これを解決できる民族こそ、日本民族に他ならないと確信するものであり、それには現在の退廃しきった国民意識が崩壊を経験した上での歴史的総決算の根本的意識変革が必至となるものでしょう。
 

以上は、新着順41番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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