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2017とっくに・・・

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2017年 4月17日(月)18時37分22秒
  とっくに三月は過ぎ四月ももう半ばを過ぎた。
4月9日の日舞の発表会を無事終えて、やっと脳内が落ち着き始めて文章を書く気になった。

文化協会総会の準備もほぼ終え明日は印刷するまでに至った。若いスタッフのお陰である。
2月の早春コンート、かるた会なども済み、里山のイベントも終え寺行事も恙なく、ふれあいサロンにヤッサシイ会、ときあかりの会にごえん市、踊りの教室…などなどやはり多いかも…怒涛の忙しさは続きそうだ。
FBへの書き込みにも追われる事もありで、やりたがり屋も少しは考えなければと思っている。
最後の頑張りの「滋賀四村」の研究はいよいよ歩き出すことが出来てきて少しは灯りが見えてきた。
 新しい仲間に…ありがたきかな

ただパソコンにはいまだ振り回され何度も書き込んだものをパーにしているから倍の疲労感を味わっている。

新しいのは便利のようで不便である。
 
 

2017.2.5「逃げる2月」

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2017年 2月 5日(日)07時41分51秒
  1月が行ってしまいすでに2月が動き始めた。3月の4日にまた村芝居をすると言う。昨年はしなかったので1年は飛んでいるのだが全くそんな気がしない。それほどの日々の暮らしの流れの速さに驚いている。今回は私からの要望ではなく頼まれたわけで立場的には少し優位と思い引き受けたもののやはり難産になってしまった。何せ演者は決まっていてそれぞれに個性があり尚且つ自覚しない(笑)高齢者でもある。そこに笑いとウケをとらなければならない。しかも衣装や小道具も予算なく手作りの対応となると時代考証などの追及は不可能で・・・それを踏まえた台本となるとかなりハードルは高い。ど素人とは言え重い荷物だ。しかしやっと荷を下ろす日が2月に入り一応の完成をみた。思わずバンザイをしていた。
題名は「カチカチ山の悲劇」でこの題名だけは早くに出来ていて何度も何を伝えたいのかで、頭の中は二層洗濯機のように撹拌していた。よってその間のもろもろの活動も集中力はなく絵空事のようにこなしていた。極めつけは掃除と片付けである。物を片付ければその在りかが記憶に残らずやっさもっさと慌てるのは目に見えている。それを理由にすべて出しっぱなしで、泥棒さんも片付けて帰ってやろうと思ってくれるほどであるが、私自身もここまで来ると手の施しようがなくその気になるまで充電時間が必要必至であり挙動不審がその証拠でる。やたらとテレビの映画やドラマのイケメンを探している。しかもこの子・この青年がブレイクすると思っていた人物すべてが当たっていたことを悦に入り、ひとり呟きの声も出る。人の気を忍んでの行動ではあるが「明美さん大丈夫か?」と心配下さる知人がいると言うことはそんなオーラが出ているのだろう。
本音を言えば芝居どころではない。4月の9日には踊りの発表会が控えていてお稽古日も増えているし可愛いお弟子さんも増えそうだし、そのプログラムの作成も控えている。その間寺行事に、公民館応援隊、文化協会の早春コンサート2/26、2月12日里山イベント、とすでにカレンダーは真っ黒である。

人生最後の踏ん張りかっ!!

 埃では死なん!!


   そう思うことにする・・・・

*写真は最近の私の活動
 

2017.1.17「1月は行ってしまう」

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2017年 1月17日(火)09時35分12秒
  もう半ばすんでしまった。今日は朝から栗東教室の予定だったが雪で取りやめてもらった。
今回の雪でたくさんの休養をもらったが…それでも15日の早朝より2か所のどんど焼きの梯子をしたし、昨日は地元のふれあいサロンで餅焼きパーティーもこなした。
雪で出にくいのにもかかわらず坂を上り来て下さりふれあいの場がやはり求められていると改めて思った。
餅は小さくカットしてホットプレートで焼きいろんな具材のトッピングを楽しむスタイルだが意外にもピザ風が大いに喜んでもらえた。また松茸のお吸い物のインスタントで即席お雑煮もヒット!甘酒に焼いた餅を入れればこれも発見の美味しさでした。
結局、正月遊びも準備していたが昔話に花が咲き4時間を超える楽しい時間となった。
 

2017.1.8日曜日・雨・山の神

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2017年 1月 8日(日)19時14分27秒
  ぼちぼち正念場の時が来たようです。
12日には栗東の老人会でボランティアで踊りがあり、慌てて振りをおさらいしていますが、その後は4月9日には発表会もひかえていますし、文化協会の行事のコンサートに子供対象の競技かるたの開催もありますし、「しが四村」の冊子作りプロジェクトつくりも始めなくてはなりません。後気になっているのがマイブックが未だ空白なところが多くあり、当初あれほど生き込んでいたのに…自分の弱さ、あるいは能力の過信に落ち込んでもいます。
気が多すぎると指摘もされますが、もう手を引きたいこともさせてくれないと逆に言いたいことたくさんあるのが本音です。まぁとにかく二進も三進もいかなくなったらどうにか終われるでしょう。今日はフリーの日なので庭木をロケットストーブで焼却予定が雨で崩れました。すると、ほかのことをすればよいのに完全にやる気は失せて…・体の休息の日といました。

でも朝一からは本日山の神神事があり女人禁制ではありますがお湯が沸かせない事態が起き急遽助っ人には行きました。村の男集団が藁にまみれて蛇を作ったり農工具などの今年の年男さんが身にまとうものの準備に余念がありませんでした.私は早々にその場を立ち去りましたが、どうやら藁を編むことを知らない役員さんが多く当たり前の伝承行事も問題ありと心配になりました。
私は出来ますが、女であるがゆえに手出しは出来ません。男と豪語するならしっかりしてよ!…でした。
 

とっくに明けまして…

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2017年 1月 7日(土)10時42分35秒
  ずいぶんとご無沙汰なままで…ついついFBに時間が取られてしまいました。

ただ年末からは踊りの子供体験教室も増えおまけに立行事もふえて、ますます時間が無くなっています。庭の赤松の剪定も大きな仕事でもう最後かなぁと思いながら頑張りましたが年を越しいまだ完成にまでは至っていませんがまずまず終えた形にしています。
大晦日からは敬神婦人会の甘酒接待も元旦の修正会もこなしフル回転で睡眠はほとんど無しでした。
少し無理が重なって腰痛が悪化…今は朝の散歩もひかえています。
しかし長男が大工道具の倉庫として借りた家の半分を趣味の部屋として踊りの教室も含め楽しい空間が出来、そこからは何時も美しい近江富士が見ています。

そのからの琵琶湖が何時も勇気をくれています。
 

えっ! 結核?

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2016年12月14日(水)14時24分36秒
  昨夜就寝前の歯磨きをしてうがいをしたらタンの中にべったりと血?がまざっている・・・
まさか!?眠い目が点に・・・・慌ててまたうがいしても出るは出るは…タンにまざっている。
いよいよ何か重い病気が・・・
今日の診察では血圧も正常で脈拍も呼吸音も以上なく・・・・であったにもかかわらず・・・
先日夏目漱石のドラマでの喀血シーンも頭に浮かび・・・・
けど…色がなんか変・・・
そうだ!最後にチョコレートを食べた。しかもカカオ95パーセントのこれは太らない健康食品と思い食べたことを思い出しました。
日ごろあまりタンは出ないがタンを切るのも下手だから風邪気味の時はのどにとどまっていやすい…など・・一気に頭に駆け巡りました。
やっと納得…原因はチョコレートと判明・・・
カカオの含有量が多いことが原因のようです。
本日の朝は全く問題ありませんでした。
 

キーボード

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2016年12月13日(火)18時43分32秒
  新しくなったパソコンに戸惑っています。なぜなら便利な機能がついていて今までのような調子で打っているととんでもないことになっていつまでも迷路に入ってしまいます。
エンターキーの操作が少し違っているようで…・説明も読まないで操作していますから本当に大変です。私にとっては便利な機能が不便になっています。
今しばらくは悩まされ続けることでしょう。

5日の投稿文を見るとやはり間違いがあり、それでもかなり時間がかかったんですがね。
よくよく見ると、どうして64歳と打ち込んだのか記憶がありません。
65歳になっていますから今日は大津市から届いた高齢者肺炎球菌の予防接種に行ってきましたから65歳と言うことは理解しいるはずなのに・・・でした。

それと読売新聞には9日に「耳を通して景色を見る」の記事がほんの少しですが載りました。
朝の散歩もまだらですが続いています。私の好きな三上山は毎日いろんな姿を見せてくれますが息をのむような景色にも出会えます。
 

サウンドスケープ

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2016年12月 5日(月)02時29分38秒
  「耳を通して景色を見る」の第2回目の時取材さがれたしが県民情報のライターさんから電話があり「サウンドスケープに興味がありこの企画を提案した」上田明美さん64歳という文言が入ります・・・というものでした。
長らく暖めていた課題だったので、久しぶりに「サウンドスケープ」と言う言葉を口にしたのが嬉しくもありました。
只今は景色よく音も良い場所を見つけてマークして行こうと何時も携帯録音機を持ち歩いています。
 

12月2日朝の散歩

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2016年12月 2日(金)21時28分7秒
  鬼の霍乱でしょうか。12月を前に突如として寒気に襲われ二日間ぐっすり眠る休息をとりました。車ばかりの生活が続き運動不足はこの上なく、踊りも動きにふうふうでキレがなく筋肉の衰えも著しい・・・。よって朝の散歩からまた始めることにしました。7時ごろに家を出ますがもうすでに陽がのぼっていますが、まだ光は湖面を走っています。やはりここら辺りは扇状地の上の方なのでどこからも美しい琵琶湖に逢えて幸せだと思えるところです。
 

やっと復活の兆しが・・・

 投稿者:上田あけみ  投稿日:2016年11月28日(月)09時57分25秒
  長い間ご無沙汰してしまいました。その間例年通りの寺の行事や新しい踊りの教室もごえん市、自治会行事もこなし何とか前に進んでいました。
ただパソコンがとうとう動かなくなり如何に依存的存在になっていたかということも気づかされました。と言うことで新しくのーとパソコンをゲットしたのですが・・・・。これに関しては次男が大いに助けてくれました。今まであまり家族にも頼ることなく努力の人(笑)でしたが素直に頼ることを覚えました。彼も自分のオフィスを構えやっと落ち着いたようで、パソコンの購入からすべてをやってくれました。これからは分からなくなれば・・・・鬼に金棒って感じです。

26日の土曜日は公民館行事の「耳を通して景色を見る」の第2回「母なる琵琶湖の音に耳を澄ます」をサッポートしてきました。第1回目の「古代の音を聴く」はあいにくの雨のち曇りでしたが(それはそれなりに雨上がりの光沢ある紅葉もとてもいい感じで)今回の晴天は何もかもその空のごとくの心持で耳のダンボも快調でした。

「目に映る景色の音を紐解き、五感でその声を聴いて滋賀を探す。そんなウォーキングを一緒に楽しみませんか?」という募集に参加してくださった方々ですから少し難しいテーマでしたがご理解頂けたようで、またこうした企画をお願いしますということでした。

ゆっくりと自由に語らいながらも耳を澄まし、時にはドングリを拾いシイの実がどれだ?とさわいだり、ここから高貴な渡来人のドクロが発見されたとか・・・そんな話も満載しながらのゆる~い講座もありながら30分超過の楽しい散策でした。

切り口が変わった企画だったのか・・・読売新聞の滋賀コーナー担当のライターさんも参加されました。
 

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